暖房 給湯 札幌 小樽 マンション ボイラー交換 ナショナル OK-S1010 ノーリツ OH-G1202FF-RC

(2018.1.19投稿分)
  
こんにちは。
 
先日、札幌市内の某マンションへボイラー交換に伺った際のお話です。
暖房、給湯別の2台のタイプで、調子が悪いのは暖房のみ、
給湯は普通に使えているとのことでした。
 
しかし、給湯もいつ故障するとも限りませんから、
お客様もご心配になられたのでしょう。
同じマンションの方にいろいろお話を聞かれたそうで、
結局、暖房と一緒に給湯ボイラーも交換となりました。
同じぐらいの使用年数であれば突然の故障の可能性は十分にありますから、
交換しておくことでとても安心ですね。
また、2台同時の交換ですと20,000円の値引となりお得です。
 
事前に設置状況などの確認のため、
弊社の若手ホープ山田社員が訪問させていただいたのですが、
かわいいお兄ちゃんで感じもよかったので決めました〜、
なんてことを仰っていただき、気持ちもポカポカです。
 
旧暖房ボイラーは、ナショナル OK-S1010
下にポンプが付いているタイプですが、
交換後のボイラーは、ノーリツ OH-G1202FF-RC
ポンプ内蔵型でコンパクト、スッキリしています。
低騒音なのもおすすめポイントです。
 

 
 *施工前の状態です。。
 

 
 *施工後になります。。
 
 
給湯の方はオート機能付き、スイッチポンで
お湯はり→自動ストップとなるので楽ちんで忘れる心配もありません。
追い焚き機能もあり、設定通りの湯温・湯量での沸き上がり可能です。
 
ボイラー設置はベテランの浜本社員、中井社員です。
作業しながら説明などさせていただきましたが、
いろいろお話してくれてありがとう!とお礼の言葉までいただきました。
やはりお礼の言葉というのは嬉しいものですね。
 
 
お問い合わせはフリーダイヤルをご利用ください。
0120−973−991
携帯・PHSからは011-595-7851にお電話をお願い致します。
メールでのお問い合わせは お手数とは存じますが下記のメールアドレスの★を@に変更して送信して下さい。
E-mail:8500 ★hakkoh.info
株式会社 博光
札幌支店 札幌市白石区東札幌2条5丁目6-7 NCKビル1階
営業時間 8:30〜20:00
電話番号 011-595-7851
FAX 011-595-7853

ボイラー交換 暖房 給湯 厳しい寒さへの備えを! 札幌 マンション

(2018.1.17投稿分)
 
こんにちは。
 
この時期、時折寒さが和らぐこともありますが、
当分は厳しい寒さとお付き合いしなくてはなりませんね。
ちょうど寒さ厳しいときに、暖房が壊れた!
お湯が出なくなった!
なんてことがよくあります。
 
機械ですから寿命は必ずあるもので、
通常10年以上使用であればいつ壊れてもおかしくない状態です。
長い間使っていて、最近ちょっと調子が悪いな…と
感じたときは修理というより交換を考えた方がよいかもしれません。
 
修理も不可能ではありませんが、
使用年数が長い場合は、修理をしてもまた不具合が出てしまう可能性が高く、
修理を繰り返すたびに費用がかかります。
そのうちに別のところに不具合が出てしまい、
結局、交換せざるを得ないという状況になります。
また、古い機種ですと交換部品がなかったりして
修理自体が不可能という場合もあります。
 
まだ使えるから…と思っていても、突然悲劇はやってきます。
備えあれば憂いなしです。
 
しかしボイラー交換となると、費用は安いものではないので
簡単には決められないと思います。
現在ご使用の機種や建物の設置状態によっても料金が変わってきますが
お気軽にお問合せください。
 
 
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ボイラー パネルヒーター 不凍液交換について

(2018.1.16投稿分)
 
こんにちは。
 
4年毎におすすめしている不凍液の交換について、
簡単に説明をさせていただきます。
 
不凍液の交換に伺った際にはまず、作業内容をお伝えしてから
始めるようにしています。
1.現状の確認のため試運転を行う
(夏季の場合は暑いですが、少々我慢願います^^;)
2.不凍液を抜く
3.パネル・配管の洗浄
4.新しい不凍液を入れて試運転
 
不凍液の交換というと、今入っている残りの不凍液を抜き取って
新しい液に入れ替えるという単純な作業に感じると思うのですが、
最終的に正しい状態で使用できるようなるまでには
結構、時間と手間がかかります。
 
初めに現状の温まりを確認させていただくために
試運転をします。
その後、古い不凍液を抜きます。
 
不凍液を抜いた後は、パネルや配管を水で洗浄し、
詰まりや汚れを落とします。
この洗浄を行わなかったり、いい加減でキチンとやらないと
後に故障に繋がることになります。
 
きれいに洗浄ができたら新しい不凍液を入れて試運転です。
この試運転の際に、工事担当者と一緒にお客様に
暖房機の温まりを確認していただきます。
問題なく稼働すれば不凍液交換は終了です。
最後に使用させていただいた場所をきれいに掃除をして
全て完了となります。
 
以上が不凍液交換時の流れとなります。
順調に進めばこの流れの通りですが、
作業途中に問題が見つかった場合には別途対応となります。
状況によってご相談させていただきますので
よろしくお願いいたします。
 
  
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パネルヒーター 不凍液交換のおすすめ

(2018.1.14投稿分)
 
こんにちは。
 
ここ数日は最低気温がぐっと低く寒さがこたえますね。
こんな寒いときに暖房が壊れてしまった!なんてことになったら大変です。
 
パネルヒーターを使用されていらっしゃる方から、
温まらなくなったのでどうしたらよいか?とのお問い合わせをいただきます。
パネルヒーターの交換??と考えてしまうかもしれませんが、
原因によって対処法はさまざまです。
 
原因を突き止めるためには細かく状態を聞き取りさせていただく必要があります。
一部分だけが温まらないのか、全体的に温まらないのか、
温まり方が弱い、不凍液を交換しても温まらないなど…
新築当初から温まったことがないとなると配管の仕方に問題がある可能性が
考えられ、配管の入れ替えが必要になる場合がありますが、
配管の不具合でなければ、不凍液が原因である場合が多くあります。
 
不凍液を注入する際に空気が入ってしまうと不凍液が隅々まで行き渡らず、
ムラができてしまうことがあります。
その場合はエア抜き作業で改善します。
また、不凍液を長年交換せずに使い続けていると、配管内にゴミが溜まり
その結果、配管が詰まってしまうため洗浄が必要となります。
前回のお話の中で洗浄しているところをご紹介しましたが、
これは簡単にできるものではないので、作業の時間もかかり、
費用もかかってしまいますね。
 

 
そうならないためには不凍液の交換が必要です。
不凍液の中には防錆剤が入っていて、防錆効果があります。
内部が錆びると故障の原因になるため、この防錆剤が重要なのです。
防錆効果は4年程度ですので、弊社では4年毎の交換をおすすめしています。
不凍液の交換が大切なこと、お分かりいただけたでしょうか。
問題解決で快適な冬をお過ごしください。
 
 
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パネルヒーター 修理・交換時は作業スペースの確保を!!

(2018.1.13投稿分)
 
こんにちは。
パネルヒーターの修理・交換となったとき、皆様にお願いしたいことがあります揺れるハート
それは、作業するためのスペースを確保したいので、
パネルヒーターの前は物が置いていない状態にしていただきたいのです。
バルブの修理の際も同様ですが、一旦パネルヒーターを取り外すため、
パネルが上下に回転できるぐらいの場所が必要となります。
お部屋のスペースは無駄なく使うよう物の配置をしていらっしゃると思います。
もしヒーターの前に何か置かれている場合は一時的に空けていただけると
とても助かりますムード
 

 
作業にはある程度お時間をいただきますので、
効率よく作業を進められるようご協力をお願いいたします顔
 
 
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